“コンピューターはプログラムをちゃんと書かないと動いてくれません。それと同じで、人や物事がうまく動かない時は、自分の伝え方がよくないんだと思うようにしています。 ってな事を任天堂の岩田社長が何かのインタビューで言ってて、今も胸に刺さって抜けません。 #ThankYouIwata”— https://twitter.com/oyukipuku/status/620391906996912131 (via bgnori)
世界規模ならこちらも便利です。なお利用データは欧州委員会。
World Population Density Interactive Map
http://luminocity3d.org/WorldPopDen/
“コンピューターはプログラムをちゃんと書かないと動いてくれません。それと同じで、人や物事がうまく動かない時は、自分の伝え方がよくないんだと思うようにしています。 ってな事を任天堂の岩田社長が何かのインタビューで言ってて、今も胸に刺さって抜けません。 #ThankYouIwata”— https://twitter.com/oyukipuku/status/620391906996912131 (via bgnori)
“ エンターテインメントというのは、一言で言えば「自分は何もない」ということなんですよ。さっきあなたは良いことを言った。僕が「全部電通の方から言われたことを本にしました」と言ったら、「ずるい」と言ったじゃないですか。 僕は2週間ぐらい前に、伊丹十三さんの『女たちよ!』を久しぶりに読みたくなって、本屋のすごく目立つところにあったのですぐに買って帰って読み直してみた。「彼らの年代にとっての見栄講座」みたいな本なんですね。 伊丹十三さんは僕が本当に尊敬する映画監督なんだけど、「自分はパスタのアルデンテという茹で加減を知っていて、髪の毛一本ほどの芯を残して茹でるのが正しいということを知っている」とか、葉巻の火の点け方はこうだとか、パイプタバコを風の強い屋外で吸うとパイプの外側が冷えてしまうのでよくないとか、そういう前書きが2ページくらい書いてあるんです。 自分はそういうことを誰それから聞いた、これは誰それから聞いた、これについては誰それがいちばんよく知っている、と書いてあって、でもいちばん最後に「ただ、これはすべて人から聞いたことで、じゃあ自分は何かと聞かれたら、それはただの空っぽの容れ物にすぎない」と書いてあって、それは僕の大好きな文章なんですが、それとまったく同じですね。”— 馬場康夫(ホイチョイ・プロダクションズ)トークライブ【後編】「若いやつが、そんなに自分というものを持ってどうする。『空っぽの器』でいいじゃないか」 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] (via raitu)
“思考のアプローチを意識的に変えてみる。最初に考えるテーマは、「この怒りは本当に必要なのか」ということだ。怒りはデメリットの多い感情。最終手段だ。本当に、本当に必要な時だけ、発動を許可しよう。”
“アメリカの詩人・思想家エマーソンの言葉。「Success」成功とはなにかTo laugh often and much; (よく笑うこと)To win the respect of intelligent people and the affection of children; (知性のある人からの尊敬を得、子供たちに好かれること)To earn the appreciation of honest criticsand endure the betrayal of false friends; (良心的な評論家に認められ、見せかけの友人の裏切りに耐えること)To appreciate beauty,to find the best in others;(美しいものを理解し、他人のよいところを見つけること)To leave the world a bit better,whether by a healthy child,a garden patch or a redeemed social condition;(この世を少しでもよいものにして去ること。それは、子供の健康や、庭の手入れ、社会問題の改善でもよい)To know even one life has breathed easierbecause you have lived. (そして、たった一人でもいいから、あなたが生きていてくれて良かったと思ってくれる人がいるということを知ること)This is to have succeeded.(それができたら、人生は成功だったといえる)”— ケンブリッジ MBA 09/10 留学記 (via gothedistance) (via quote-over100notes-jp) (via welvath) (via shinjihi) (via 9200000) (via a2onaka) (via namimory) (via giraffe-patterns) (via pcphr) (via namimory) (via takata-japan) (via blackwidowrus) (via usaginobike) (via nemoi)
やっと覚えることが出来たー! https://t.co/0EnsXznn4J
100p:
“「センスが無いのはどうしようもない」と言った時に「センスも勉強できる」と言われてそれから色々見たり調べたりした結果「センスのない人はセンスを磨くという地道なことに時間と労力をかけたくない」という結論に達した。”— EJIN研究所 江神号さんのツイート (via gkojax)
“594 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2012/11/15(木) 15:37:23.71 ID:MayHtAO9 このスレでいいのか分からないけど。 祖父が戦争の時に相当な修羅場をくぐり抜け、 しかもその事が本になって出版されてたことに衝撃受けた。 祖父が満洲にいたことは知ってたんだが、 シベリア行きが確定してしまい友人と逃亡したのは知らなかった。 なんでも2~3日は友人たちと逃亡生活を過ごしたけど、人数いると目立つからということで 別れわかれに。 祖父は一週間(祖父の感覚では)ぐらい彷徨い、やっと船に潜り込んで日本に帰国したんだって。 逃亡中、現地の中国の人々が匿ってくれたりご飯わけてくれたりしたから、 祖父は中国には足を向けられないと言っていた。 何より衝撃だったのは、祖父はあまり戦争の事を話さなかったんだけど、 話すようになったキッカケが、逃亡中途中で別れわかれになった戦友から、 今も元気であるという手紙が先日届いたから。 相手方が長い間かけて、祖父の無事を信じて 祖父の消息を探し続けてくれたらしい。 手紙読みながら普段泣かない祖父が、号泣して膝ついたのに驚いた。 祖父が泣きながら「やっと戦争が終わった」と呟いたのが心に残った。 じいちゃん、すげえドラマ。”— やっと戦争が終わった - コピペ運動会 (via 719043)
(Source: copipe.cureblack.com)